

大阪府では、「救命都市おおさか」推進の一環として、施設に設置しているAED(自動体外式除細動器)を 施設外の方々にも利用可能(公共利用可能)なAEDとして公表することを推進しています。 本趣旨に御協力いただける施設に対し、協力施設章を発行しています。
- AED設置施設として場所を公開している。(AEDマップに参画している。)
- 市民によるAED使用(PAD:Public-Access Defibrillation)を認めている。


大阪府では、「救命都市おおさか」推進の一環として、AEDを使って人命救助の役割を果たし、 地域住民の救命率等の向上に貢献した施設に対し、貢献施設証を発行しています。
AEDを使って人命救助の役割を果たした「救命都市おおさか協力施設」 には、大阪府から貢献施設証を交付します。
該当施設は大阪府医療対策課救急・災害医療グループ
へ「貢献施設申請書希望」と記してメール送信してください。追って、 申請用紙を送付します。
「救命都市おおさか」について
URL:http://www.pref.osaka.jp/iryo/qq/kyumeitoshi.html
- 施設に設置してあるAEDは市民の使用を認めている
- AEDマップシステムに登録し、設置情報を公開している
- 施設に設置してあるAEDを使用して、救命処置を行った
- AED設置施設の代表者から使用状況を記した報告書とともに申請書が提出された








